ありがとうUbuntuの詩

Posted on 2015/12/12
Tags: [日記] [ポエム] [環境] [Linux]

ありがとうUbuntuの詩

ありがとUbuntu 君は僕らのStar☆
開発環境に持って来いだZe!
希望の元までLet’s Go, Yo!

僕は今までUbuntuを使っていました。
それは僕の最もやりたいことである「開発」に特化していると考えていたからです。

比較対象は - RHL - FreeBSD - Windows

使い続けていた理由 1. あらゆる方法でstableな開発環境が整いやすいから - add-apt-repositoryなど 2. デフォルトで既に使用感がいいから - Gnome terminal - Unity - その他UI 3. ググリティが高い - 「Ubuntu neovim インストール」など 4. 使い慣れている - 僕の初めてのLinuxディストリビューションはUbuntu

しかし、僕は今日、Ubuntuを卒業いたします。
Archを使うからです。

Archの利点 - AURで、stableでないにしろ、最新版の開発環境が整いやすい - 自分でカスタマイズしやすいので、PCの性能向上が見込める

ArchがUbuntuよりも優れているだとか思ったからではありません。
( もちろんUbuntuがArchよりも優れているとも思っていない )

さあUbuntu、ありがとう。
そう言って僕は荷造りを始めた。



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